エスケー化研

水性ハイブリッドサーフ

基本情報

メーカーエスケー化研
用途・種類広範囲適用型水性特殊合成樹脂エマルション系サーフェーサー
水性 / 溶剤水性1液
液型1液型

施工仕様

希釈率
下塗り ウールローラー(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):2〜5%
下塗り SPローラー/マスチックローラー細目(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):2〜5%
下塗り 刷毛(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):2〜5%
工法をあと 3 件たたんでいます(全 6 件)たたんで表示に戻す
エアレス:2〜5%
下塗りリシンガン(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):2〜5%
下塗りM-9ローラー/マスチックローラー(既存塗膜のパターンを消し、ローラー模様を付ける・厚付け仕上げ):0〜2%
希釈剤水道水(希釈)
塗り回数
下塗り ウールローラー(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):1〜2回
下塗り SPローラー/マスチックローラー細目(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):1回
下塗り 刷毛(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):1〜2回
工法をあと 3 件たたんでいます(全 6 件)たたんで表示に戻す
エアレス:1回
下塗りリシンガン(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):1回
下塗りM-9ローラー/マスチックローラー(既存塗膜のパターンを消し、ローラー模様を付ける・厚付け仕上げ):1〜2回
所要量
下塗り ウールローラー(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):0.30〜0.6 kg/㎡(1〜2回塗り分)
下塗り SPローラー/マスチックローラー細目(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):0.5〜0.8 kg/㎡(1回塗り分)
下塗り 刷毛(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):0.30〜0.8 kg/㎡(1〜2回塗り分)
工法をあと 3 件たたんでいます(全 6 件)たたんで表示に戻す
エアレス:0.30〜1.0 kg/㎡(1回塗り分)
下塗りリシンガン(既存塗膜のパターンを生かす(薄付け仕上げ)):0.5〜1.0 kg/㎡(1回塗り分)
下塗りM-9ローラー/マスチックローラー(既存塗膜のパターンを消し、ローラー模様を付ける・厚付け仕上げ):0.8〜1.5 kg/㎡(1〜2回塗り分)
塗り重ね時間
23℃:工程内3以上、工程間3〜6以上(弱溶剤形上塗材使用時16以上)(時間)
施工メモ・ 改修専用の塗材で、旧塗膜は活膜であることが条件です。上塗材は水性または弱溶剤形とし、艶消しは適用不可です。弱溶剤形上塗材を使う場合の工程間は16時間以上としてください。

⚠️ 注意事項・補足

⚠️ ご確認ください
上記の値は各メーカー公式カタログ・仕様書(TDS)に基づく参考値です。製品改廃・仕様変更により情報が古い場合があります。実際の施工では必ずメーカーの製品ラベル・最新仕様書をご確認ください。
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データ出典: エスケー化研公式カタログ・製品仕様書(TDS)/ データ品質について
ページ更新日: 2026-08-15