エスケー化研
水性ソフトサーフSG
基本情報
| メーカー | エスケー化研 |
|---|---|
| 用途・種類 | 一液水性微弾性サーフェーサー |
| 水性 / 溶剤 | 水性1液 |
| 液型 | 1液型 |
施工仕様
| 希釈率 | ウールローラー(薄付け仕上げ):5〜8% SPローラー(マスチックローラー細目/薄付け):5〜8% 刷毛塗り(薄付け仕上げ):5〜8% ▼工法をあと 6 件たたんでいます(全 9 件)たたんで表示に戻すエアレススプレー塗り(薄付け仕上げ):5〜8% リシンガン(薄付け仕上げ):5〜8% M-9ローラー(マスチックローラー/厚付け仕上げ):2〜5% ウールローラー(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):5〜8% 刷毛塗り(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):5〜8% エアレススプレー塗り(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):5〜8% |
|---|---|
| 希釈剤 | 水道水(希釈)|清水 |
| 塗り回数 | ウールローラー(薄付け仕上げ):1〜2回 SPローラー(マスチックローラー細目/薄付け):1回 刷毛塗り(薄付け仕上げ):1〜2回 ▼工法をあと 6 件たたんでいます(全 9 件)たたんで表示に戻すエアレススプレー塗り(薄付け仕上げ):1回 リシンガン(薄付け仕上げ):1回 M-9ローラー(マスチックローラー/厚付け仕上げ):1〜2回 ウールローラー(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):2回 刷毛塗り(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):1〜2回 エアレススプレー塗り(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):1回 |
| 所要量 | ウールローラー(薄付け仕上げ):0.30〜0.6 kg/㎡(1〜2回塗り分) SPローラー(マスチックローラー細目/薄付け):0.5〜0.8 kg/㎡ 刷毛塗り(薄付け仕上げ):0.30〜0.8 kg/㎡(1〜2回塗り分) ▼工法をあと 6 件たたんでいます(全 9 件)たたんで表示に戻すエアレススプレー塗り(薄付け仕上げ):0.30〜1.0 kg/㎡ リシンガン(薄付け仕上げ):0.5〜1.0 kg/㎡ M-9ローラー(マスチックローラー/厚付け仕上げ):0.8〜1.5 kg/㎡(1〜2回塗り分) ウールローラー(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):0.5〜0.6 kg/㎡(2回塗り分) 刷毛塗り(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):0.5〜0.8 kg/㎡(1〜2回塗り分) エアレススプレー塗り(薄付け仕上げ/上塗りが溶剤形の場合):0.5〜1.0 kg/㎡ |
| 塗り重ね時間 | 23℃:工程内3以上、工程間3以上(水性上塗り。厚付け仕上げ0.8〜1.5の場合は6以上)/16以上(弱溶剤・溶剤上塗り)(時間) |
| 施工メモ | ・ 【上塗りに溶剤形塗料を使う場合】所要量の下限が0.5kg/㎡に上がる(ウールローラーは2回塗り)。公式カタログに「所定の所要量を塗付せず、上塗りに溶剤形塗料を使用すると、旧塗膜にリフティングを生じることがありますので、所定の所要量を厳守してください」と明記されている。工程間は16時間以上。(softsurf-sg.pdf (3)溶剤形上塗材を使用する場合) |
⚠️ 注意事項・補足
⚠️ ご確認ください
上記の値は各メーカー公式カタログ・仕様書(TDS)に基づく参考値です。製品改廃・仕様変更により情報が古い場合があります。実際の施工では必ずメーカーの製品ラベル・最新仕様書をご確認ください。
上記の値は各メーカー公式カタログ・仕様書(TDS)に基づく参考値です。製品改廃・仕様変更により情報が古い場合があります。実際の施工では必ずメーカーの製品ラベル・最新仕様書をご確認ください。
データ出典: エスケー化研公式カタログ・製品仕様書(TDS)/
データ品質について
ページ更新日: 2026-08-15